Posted 1月 29th, 2012 by トッチ
Skypeって便利だなぁ。
実は機械音痴な僕なんですが、
友達に教わってインストール。
Skype自体、なんとなくネット電話、という響きから、
ピンときているようなきてないような、
というところだったんですが、
いやはや、これはアレですね…良い!
としか言いようがないです。
チャットもできるし、
そのときそのときの判断でいろいろと使い道が変わる。
簡単な打ち合わせとかも友達とできる。
個人的な相談もOK。
気軽に電話料金を気にしなくても良いというのは大きいですね。
もっと早くから使ってたら良かった。
最近、なんだかんだとネット界隈での友達が増えました。
Twitterを少しやってるのと、深夜ラジオ代わりに、
PodcastをiPhoneを使って聴くようになって、
ということで、関わり合いが大きくなって。
そこでいろんな人と関わっていくのは、
ある意味で閉鎖的な介護職員の仕事より、
全然良いな、と思ってるところがあります。
そこからリアルでSkypeでお話しするとまた違うんですよね。
生身になってくるから。
そして、オフ会、という形に。
時間がなぁ…日時がなぁ…そこが問題だ。
参加したいんだけどなぁ…
「なんとか調節しますよ」と皆さん気遣ってくれて嬉しいよ。
Posted 12月 13th, 2011 by トッチ

介護職員として毎日頑張っています。
38歳、独身。少々焦り気味ですが、半分諦めてもいるのだ。(笑)
介護施設で働いているので、この中では「若手」だが、職場で結婚
相手と出会える可能性はあまりないと言えるだろう。
これから一人で生きていくにしても、老後のことが心配である。
老人ホームにも、お金がないと入れない。
そのため、少しの蓄えを上手に運用して増やすことはできないかと
資産運用や投資のことを調べている。
しかし、難しいので僕にはよくわからない。金融機関で聞けば良い
のだろうが、聞きに行けば勧誘されそうで、気弱な僕は行けないの
である。(苦笑)
同級生なんかは、ほとんど結婚しているので僕ほど老後の心配はし
ていないだろうと思う。子どもがいれば特にそうだ。
しかし、ある同級生は「子どもがいたって、あてに出来ないよ」と
言っていた。昔は子どもは親の面倒をみるものだと言われていたが、
今は親も子どもに迷惑かけたくないと言って、面倒を見てもらおう
とは思っていないらしい。
そんなものなのか??今の子は親を見捨てるのか???
みんながみんなそんなことは無いだろうが、世の中も変わってきた
のだなぁ。
どちらにしても、ただ今僕は老後の心配で夜も眠れません。(ウソ)
まあ、来年も老後の心配は続きそうである。
Posted 11月 8th, 2011 by トッチ
トッチです!
介護施設で働いているアラフォー世代の男性です。
資産運用には人一倍関心があるのは、高齢者を身近に感じているからでしょうか。
老後の生活資金が気になって仕方ありません。
オレの勤めている施設もですが、プライベートで使えるスペースは限られていますので、それまで大切にもっていた荷物を整理して入居した人も少なくありません。
よく「思い出は一生限り」といわれます。
どういうことかというと、自分が大切にしているものでも、他人にとっては価値のないものという考え方なのです。
ただ、自分の思い出を自分で整理するには、勇気が要りますよね。
また、自分が貯めてきた財産を自分で処分するにも、やっぱり勇気が要ります。
ところで、男性の場合、包茎手術のクリアが課題になります。
そのとき、ネックになるのが費用の調達です。
クリニックでの包茎手術は日帰りでできることが大人気ですが、自由診療のため、全額自己負担になります。
そのため、大学生などはアルバイトで包茎手術費用を貯めてから受ける人もいますが、より安いところを選ぶ人もいます。
しかし、その後の人生のためにも、包茎手術のクリニック選びは慎重にしたいですね。
だから、包茎手術の相談なら、こちらのクリニックをお勧めします。
Posted 10月 26th, 2011 by トッチ
トッチです!
介護施設で働くオレ、高齢者を身近に感じることもあり、早くも老後資金の心配をしています。
まだ介護保険徴収対象にならない年代ですが、公的年金もアテにならない時代ですので、これからは自己資産だけが頼りだと思っています。
お金に関することは、ネット上でもいろいろなエピソードがあります。
男女のデート費用についても、男性側がもつべきか、割り勘にすべきか、議論が分かれています。
また、お見合い中の飲食費なのか、恋人同士の飲食費なのかによっても違いますね。
いずれにしても、金額の大小にかかわらず、金銭トラブルは避けたいことです。
それと、この場をお借りして言わせてもらうと「奢ってもらって当たり前」と思い込んでいる女性はNG!
せめて、支払う誠意だけは見せましょう(笑)
このように、男女の関係にはいろいろな課題があります。
男性の包茎手術の捉え方も、男女間に違いがあります。
という以前に、包茎手術の話題を口にしたがらない男性も少なくありません。
包茎手術は恥ずかしいものではないのですが、クリニックの門をくぐるにも「壁」を感じる男性もいます。
だから、クリニックをもっと身近に感じてほしいと思います。
ちなみに、包茎手術のことならココ!
こちらの包茎手術クリニックがお勧めです!